文章で表現するのが非常に難しいのですが、XAMLで記述することを想定したクラス中のプロパティの中で、コンテンツプロパティとして採用する場合にContentPropertyAttributeという属性を使用します。この属性をクラスの上位に記述することで指定可能です。属性使用時にはContentPropertyAttributeをContentPropertyと省略することも可能です。指定されたプロパティはXAML上で属性としてだけではなく要素として記述することが可能になります。
- 2009.05.26 Tuesday
- WPF
- 00:28
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- by art55


















