【Silverlight】Silverlightアプリケーションの開発環境

  • 2010.08.07 Saturday
  • 00:41
JUGEMテーマ:コンピュータ
 
Silverlightアプリケーションの開発環境をしっかりと押さえようと思いまして、下記のサイトを見てみましたが、微妙に現状と差異があるのでちょっとだけコメントをふっておこうと思います。

http://www.microsoft.com/japan/silverlight/development.aspx

【Silverlight ランタイム】
問題なし

【Visual Studio 2010 用 Microsoft Silverlight 4 Tools (日本語版)】
問題なし

【Silverlight 4 ソフトウェア開発キット (日本語版)】
問題なし

【Expression Blend 4 評価版 (英語版)】
MSDNサブスクリプションから日本語版のExpression Blend 4が取得可能

【Visual Studio 2010 評価版】
製品版あり(これはわざと評価版にしてるのかな??)

【Silverlight オンライン ドキュメント (MSDN ライブラリ)】
問題なし

【Silverlight オフライン ドキュメント (CHM)】
問題なし
CHMのヘルプは早くて使いやすいです(笑)

Blend4だけ少し違いました。

【Silverlight】Silverlightという単語に困惑

  • 2010.08.06 Friday
  • 01:18
JUGEMテーマ:コンピュータ
 
以下、感想文です。

MSDNライブラリー(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb404700(v=VS.95).aspx)を中心にSilverlightを関連のドキュメントを読みあさってます。まだコーディングはしていません。Silverlightに関するWebサイトの紹介やドキュメントなどを読んで気づいたのですが、「Silverlight」と一言でいっても文脈から判断すると全く違うものを指していたりするケースが多々みうけられます。

1.プラグインとしてSilverlight
2.開発フレームワークとしてのSilverlight
3.クラスライブラリーとしてSilverlight
4.ランタイムとしてSilverlight
5.アプリケーションとしてSilverlight

ざっとあげるとこんな感じです。MSDNを注意深く呼んでみると5の事をわざわざ「Silverlight ベースのアプリケーション」と書いてたり小さな発見がありました。この違いをよく意識して読まないとだめだな〜って思います。はい感想文です。

エンドユーザからみてSilverlightというのものは、意識されるものではなく、Webコンテンツの一つとして認識されるため、その言葉などどうでもいいのかもしれません。しかし、開発者としては、そこはしっかりと認識し区別する必要があります。開発時に使用するフレームワーク、ブラウザにあらかじめインストールするプラグイン。Web上で閲覧時に取得するアプリケーションと一部のクラスライブラリー。実行時に使用されるランタイムの種類など、使用シナリオがまったく違う物を同じ単語で言ってしまっていると、コミュニケーションはとれない上に、自分自身があいまいな概念だけで中身がともわなくなる恐れあります。今後、Silverlightとつきあっていく上で、このあたりの言葉と概念を気をつけて見ていきたいとおもいます。

以上

【Silverlight】私がSilverlight入門

  • 2010.08.02 Monday
  • 21:41
JUGEMテーマ:コンピュータ
 
面白そうなので、そろそろ「Silverlight」入門しちゃおうかな!?って思ってます。

【Silverlight】Microsoftから学ぶSilverlightによるインタラクションデザイン。

  • 2009.03.31 Tuesday
  • 21:06
先日、とてもクールなデザインのサイトを見つけたので、このBlogに紹介しました。それが

Shared Source Initiative
http://www.microsoft.com/resources/sharedsource/default.mspx

です。Silverlightが使用されているのは、中央のコンテンツのトップ部分です。詳細とみてみると、後ろにHashTableのコンストラクタ部分のコードがスクロールされており、その前に様々な人種の人たち、そして、タイトルとタブ切り替えようのボタンが最前列に配置されている(様に見えます。)

レオナルドダビンチは言いました。

「遠くにあるものほど青くかすむ。」

さて、ハッシュテーブルの部分は青くかすんでますね。もし人に、このページを数秒見せて隠した状態で、コードは何色だった?という問いをした場合、数人は白と答える可能性があります。それは遠くにあるものは霞んで見えるので、コードが遠くにあると認識した場合は、白色のコードがあると思ってしまうからです。実際には青い色がかったグレーです。トップのタイトル部分とボタン以下に青いレイヤーが存在しているようにも見えますが、実装自体はよくあわかりません。

さて、今回の投稿のインタラクションにまだ入っていませんが、さらに、余談です(かえってこれねー)Shared Source Initiativeのページを開いた場合に、アニメーションが走ります。結構、長いですよね。しかし、アニメーションの部分は実際のコンテンツの中では単なるタブの切り替えボタンでしかないので、無視しようと思えば無視できます。無視できる人は二回目以降の訪問者となります。では一度目の訪問者は、アニメーションを見えるわけですが、このアニメーションがまた素敵です。

1.コードを表示。
2.人々を表示。
3.コンテンツのグループを表示。

上記の順序でアニメーションが流れます。つまり、このページの説明をしているわけです。

「コードを共有するコミュニティです。あなたは何がしたい?」

これは私の勝手な解釈ですが、似たような印象を受ける人もいるでしょう(多分)

なので、このサイトは素敵だと前、思って紹介したのですが、今日、改めて見てみるとインタラクションの部分も優れています。

サイトのコンテンツタブ的な意味合いをもっているボタンにカーソルを持っていくと、

Shared Source Initiative

Shared Source Initiative

ボタンが上部に移動したのがお分かりでしょうか?WPFやSilverlightでよく見かけるサンプルでカーソルを特定コントロールの上部に持っていくとコントロールが拡大するというものがあります。これでよく問題になるのが、コントロール自身が動いたり周りのコントロールに何らかの影響を及ぼして、実際にアクションを起こしたかったコントロールを邪魔してしまうという類の問題です。カーソルを持っていくと変化するというのは、このコントロールは押せるよーとコントロールが主張しているわけですが、押すか押さないかはユーザが決定することなので、押す予定もなかったコントロールがオーバーなアクションで、ユーザの行動を阻害してしまったら、それは問題なわけです。もしかすると、その動き自身が不愉快な印象を与えていたとしても、ユーザはそのコントロールの動きが不愉快だと認識するのではなく、サイト自身が不愉快なものと認識してしまう可能性もあります。さて、このサイトのコントロールのインタラクションはどうでしょうか?

ボタンが上方向へ移動します。おそらく、3つを選ぼうとした場合はカーソルは横方向への移動が目的です。縦にボタンが移動しても、邪魔にはなりません。

また、このボタンの下部は透明化されていて境界をユーザが認識することができないようになっています。これもとても優れているデザインだと思います。おそらくこのボタンは配置している全体のPanelより下部を突き抜けています。ボタンが移動しても、一番下までボタンが存在しています。こうすることにより、ボタンが移動した場合でもカーソルがボタンコントロールから外れることを防いでいます。認識はさせないけど、機能は残す、これは技ありです。すごいです。

もっとボタンコントロールの細部を見ていきます。私はこのコントロールをタブ的な動きをさせるためのボタンと認識しました。それは

Shared Source Initiative

丸の中にある三角でそのように認知しました。誰もこんなことをいちいち説明しないと思いますが、どこまでが一つのグループかこのデザインは明確です。丸の中の三角部分だけ独立していて、そこを押すと別の動きをすると思う人はありいないでしょう。むしろ、丸と三角はこのボタンのアクションを抽象的に表現していると解釈してしまうという方がおそらく自然です。もちろん三角はページが遷移、とかコンテンツが切り替わるという事を素直に予見させてくれます。ペタンとしたデザインがデザインらしさ(=それ自身がコントロールではない)を意図しています。なので、このボタンはタブ的な動きをすると私は思ったわけです。実際に押してみるとそのように動きます。(もちろん動いた後のボタンはSilverlightのボタンではない事は知ってますよ)

さて、もう一つのインタラクションです。ボタンの状態を表現しています。3つの状態です。

1.カーソルが上部にない。
2.カーソルが上部にある。
3.ボタンが押された。

Shared Source Initiative

S

Shared Source Initiative

このインタラクションは、カーソルを持って行った場合に何が起こるかをユーザに知らせるためのインタラクションデザインとなっています。三角が中にある丸の色が変わりますが、そこに注意を引かせるためのインタラクションですよね。この丸が何を意図しているかは先ほどの考察のとおりですので、注意を惹かせて、このボタンを押すと何が起こるのかという事を言葉で説明するのではなく、コントロール、デザイン、アニメーションといったSilverlightで提供されている機能で実現しているわけです。

このSilverlightアプリケーションが意図したいこと、何の目的で作られているのか、私なりの考察をしてみました。もちろん間違っているかもしれませんが、こういったインタラクションは受け取り手が正です。もし提供者がいや違うといったところで、ユーザがそう受け取れなかったら敗北です。アプリケーションではなく駄プリケーションです。おそらく、今回紹介したサイトはものすごく成功していると思います。

最後になりましたが、かなり生意気なことを書き綴ってしまいました。もし、気分を悪くした方いらっしゃいましたら、大変申し訳なく思います。

以上

【セミナー】Silverlight 2 セミナー 〜はじめてのRIA開発〜 凝縮版

  • 2009.03.30 Monday
  • 01:28
先週はいろいろあってかなり忙しい日々を送っていたのですが、すばらしいセミナーを2本も受けることができたので、大変、充実した週でした。一つはASP.NETで、もう一つはタイトルにある「Silverlight 2 セミナー 〜はじめてのRIA開発〜 凝縮版」です。何がよかったって資料が96ページあります。これはタダで本をもらったと同じようなものです。しかも、入門本には載っていないような内容もきちんと押さえられています。それにずっこけそうなポイントもきちんとカバーしていたり、実質的です。私はとてつもなく記憶力が悪いので、そのセミナーで人が何をいっていたかほとんど思い出せないのですが、資料を見ると何となく、内容を思い出せます。いろいろ書いている方が、思い出しやすいです。

最近、思うのですが、書籍で勉強した場合、「わからないところがわからない」状態になります。どういう事かというと書籍の場合、書き手は読者に理解されやすいように書くのが基本だと思いますが、その手法として

「何らかの制約で説明できないものに対しては触れない。」

という手法が用いられてしまいます。ページ数の問題だったり、扱うテクノロジーが壮大だったり、単に書き手の実力不足だったり(笑)まあいろいろ理由があるとは思いますが、その結果、読者は提供された部分だけ理解できるわけですが、提供されなかった部分に関しては、理解はおろか認識すらできないという問題が発生してしまいます。(もちろん何か知りたくて本を開いたのであれば、それは別の話です。)

しかし、セミナーなどは別です。時間という制約はありますが、書籍と比較すれば、その情報量を恣意的であったり、講師が伝えたいという意志などに左右されたりと、人によってまちまちです。そして、聞き手は「疑問」が生まれます。質問はありますか?と聞かれて、私は自分の中のモヤモヤ感を質問内容に変換するという技量がなく、質問するのが苦手ではありますが、疑問は山ほどあります。それ以上に、聞いたことを試したくてウズウズしています。それは、その疑問を自分で答えを探したり、答えも見つけ方を探したり考えたりするのが好きだからです。なので疑問がわき起こるセミナーというのが大好きです。たまに情報が少なすぎて終わってしまうセミナーがありますが、あまり心に残りません。やっぱり

「後から調べよー。」

って思わせるセミナーが心地のよいセミナーだと思うわけです。先週は、そういったセミナーに二つも出会えて大変満足した。


そうそう、誤解のないように書いておきますが、決して、説明や資料が中途半端でわからんっという意味ではありません。ここだけは誤解のないようにお願いいたします。はい。




うわ、小学生が書いたみたな文章ですね。まあいつものことですが・・・。

【Silverlight】Silverlight 3 わっしょいみたいな。

  • 2009.03.19 Thursday
  • 23:01
Silverlight 3がでるそうなー。

http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20390170,00.htm?ref=rss

【Silverlight】Silverlight (build 2.0.40115.00) Released February 18, 2009

  • 2009.02.26 Thursday
  • 22:31
Silverlight (build 2.0.40115.00) Released February 18, 2009

Microsoft Silverlight Release History

【Silverlight】無料セミナー!Silverlight 2 プログラミング

  • 2009.02.22 Sunday
  • 00:29
Silverlight 2 プログラミング 〜はじめてのRIA開発〜 凝縮版
概要
リッチでインタラクティブな User Experience を持った UI の作成やメディア配信などが行える Web ブラウザをベースとしたテクノロジ「Silverlight 2」。本セミナーでは、新しくリリースされた Visual Studio 2008 SP1 や Expression Blend 2 SP1 を利用して Silverlight 2 の開発方法について解説します。

このSilverlightセミナーは概要から簡単なアプリケーションを作成するまでを目標とした「基礎編」と、さまざまなリッチでインタラクティブなコントロールや開発を手助けするユニークなメカニズムの理解を目標とした「応用編」にわけて開催します。また、基礎編をベースとした内容で Silverlight2 の開発がどのようなものなのかを解説した「凝縮版」も併せて開催します。

http://www.microsoft.com/japan/mscorp/mic/seminar/silverlight2_cut-down.mspx


Silverlight 2 プログラミング 〜はじめての RIA 開発〜基礎編
概要
リッチでインタラクティブな User Experience を持った UI の作成やメディア配信などが行える Web ブラウザをベースとしたテクノロジ「Silverlight 2」。本セミナーでは、新しくリリースされた Visual Studio 2008 SP1 や Expression Blend 2 SP1 を利用して Silverlight 2 の開発方法について解説します。

このSilverlightセミナーは概要から簡単なアプリケーションを作成するまでを目標とした「基礎編」と、さまざまなリッチでインタラクティブなコントロールや開発を手助けするユニークなメカニズムの理解を目標とした「応用編」にわけて開催します。また、基礎編をベースとした内容で Silverlight2 の開発がどのようなものなのかを解説した「凝縮版」も併せて開催します。

http://www.microsoft.com/japan/mscorp/mic/seminar/silverlight2_basic.mspx


Silverlight 2 プログラミング 〜はじめての RIA 開発〜応用編
概要
リッチでインタラクティブな User Experience を持った UI の作成やメディア配信などが行える Web ブラウザをベースとしたテクノロジ「Silverlight 2」。本セミナーでは、新しくリリースされた Visual Studio 2008 SP1 や Expression Blend 2 SP1 を利用して Silverlight 2 の開発方法について解説します。

このSilverlightセミナーは概要から簡単なアプリケーションを作成するまでを目標とした「基礎編」と、さまざまなリッチでインタラクティブなコントロールや開発を手助けするユニークなメカニズムの理解を目標とした「応用編」にわけて開催します。また、基礎編をベースとした内容で Silverlight2 の開発がどのようなものなのかを解説した「凝縮版」も併せて開催します。

http://www.microsoft.com/japan/mscorp/mic/seminar/silverlight2_application.mspx


セミナー参加受付が開始されたようです!行きましょ!受けましょ!


------------------------------
追記 WPFもあるみたいです!

Visual Studio 2008 ではじめる WPF プログラミング
〜はじめての User Experience 〜


概要
新しくリリースされた Visual Studio 2008 では、さまざまな新しい新機能、新テクノロジを搭載し登場しています。本セミナーでは Visual Studio 2008 の新しい機能についての説明を交えながら、新しい UI テクノロジである Windows Presentation Foundation (通称:WPF) によるプログラミングについて解説します。.NET Framework 3.0 から登場した新しい UI テクノロジである WPF は、リッチでインタラクティブなプレゼンテーションを持つアプリケーションの容易な開発を可能にします。WPF はどのようなテクノロジなのか、WPF の開発はどのような開発を行うのかも合わせてご説明いたします。

(セミナーでは C# を利用して実際にコードを書くセッションが含まれますが、.NET を使用した開発経験のある方であれば、C# 未経験の方でも抵抗なく受講いただけます。)

http://www.microsoft.com/japan/mscorp/mic/seminar/hrd_wpf.mspx

【Silverlight】Silverlight 3 って出るの?

  • 2009.02.15 Sunday
  • 22:22
そういえばデブサミで小耳にはさんだのですが「Silverlight 3」が
近々発表されるのではないかとうわさを聞いたのですが!本当ですか!

>> 神様


-------------------
追記)
ネタ元ってこれかな?
http://www.infoq.com/jp/news/2009/02/sl3

【セミナー】Silverlight 2 プログラミング 〜はじめての RIA 開発〜凝縮版

  • 2009.02.07 Saturday
  • 22:22
Silverlight 2 プログラミング 〜はじめての RIA 開発〜凝縮版

開催日時
2009 年 3 月 24 日 火曜日 19:00 ~ 21:00 (18:30 受付開始)

http://www.microsoft.com/japan/mscorp/mic/seminar/silverlight2_cut-down.mspx




近日、受付開始みたいです!

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